創業152年の信頼と技術 名古屋市で着物クリーニングならきものやまなかにお任せ下さい。

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着物の丸洗いクリーニング

着物クリーニングなら「やまなか」へ

 

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  1. まずはお電話にてご予約いただき、御来店ください。
  2. 専門スタッフがお着物の状態を確認いたします。
  3. お着物の状態に最適な方法をご提案し、一点一点丁寧に仕上げます。

 

 

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着物クリーニング料金表 (税込み価格)

商 品 名 クリーニング 料金
黒留袖・色留袖 11,500 円
振 袖 9,800 円
訪問着・付下げ 9,000 円
色無地・小 紋 8,500 円
大 島・結 城 8,500 円
つむぎ 8,500 円
コート・羽 織 7,000 円
ハカマ 7,000 円
袋帯・名古屋帯 6,500 円
振袖用 長襦袢 5,500 円
長襦袢 5,000 円
納 期 約2カ月

 

● 絞りのお着物・コート・長襦袢は プラス 2,000円となります。
● クリーニングでは落ちないしつこい汚れには、別途シミ抜き料金がかかります。(お見積り無料)

浴衣のクリーニング・染み抜きは取り扱っておりませんので、あらかじめ御了承ください。

 

子供用の着物クリーニング料金(税込み価格)

子供用 一つ身の着物 6,000 円
子供用 三つ身の着物 6,500 円
子供用 四つ身の着物 7,000 円
子供用 ハカマ・羽織 5,500 円
子供用 長襦袢 3,500 円
被 布 4,500 円
納 期 約2カ月

 

小物クリーニング 料金(税込み価格)

帯揚げ・重ね衿 1,500 円
半 衿 1,000 円
タ ビ 800 円
納 期 約1カ月

 

 

着物お手入れアイコン

 

クリーニング以外にも、カビ取り・ヤケ直し・サイズ直し・仕立て直し・染め替えなどお着物のお手入れに関する事なら何でも賜ります。

 

お支払い方法

お支払いは前金制となります。(各種カード払いOK)

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ご予約の仕方

「やまなか」へのお着物の持込は ご予約制になっております。

クリーニングご希望のお客様は、ご来店前にはお電話にてご予約下さい。

 

なお 土曜日曜は予約が混み合い、お電話をいただいても、ご希望にそえない可能性がございますので、あらかじめ御了承ください。(ご予約は1ヵ月前から可能です)

 

ご予約受付 0120-529-841

【営業時間】午前10時 ~ 午後6時30分

【定休日】毎週 水曜 /第2・4火曜

 

「やまなか」へのアクセス

きものやまなか 地図

 

【 地下鉄 】

●「伏見駅」1番出口より歩いて5分

●「丸の内駅」5番出口より歩いて5分 

 

【 お車 】

● Googleマップより詳しい地図を御覧ください。

⇒ きものやまなかGoogleマップ

⇒ 現在地からお車でのルート

● お車のナビには、こちらのば番号を入力して下さい。052-231-2705

● 駐車場は、店舗前パーキングをご利用ください。

 

 

「やまなか」の着物丸洗いクリーニング

 

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名古屋市の着物専門店「やまなか」は 皆様の大切なお着物を創業155年の技術で丸洗いさせて頂いております。

 

よく お客様から「着物をクリーニングしたら、生地が傷んだり、風合いが変わったりしないの?」と お尋ねになられる事がございます。

 

「やまなか」では 着物専門店として今まで培ってきたノウハウを生かし、そのお着物の種類と素材に最も適した方法で、クリーニングさせて頂きますのでどんな種類のお着物、帯、長襦袢でもご安心下さい。

お着物が本来持っている生地の風合いや温かみを損なうことなく 丁寧に丸洗いをさせて頂きます。

 

和服は洋服ほど流行がございませんので、着用後のお手入れを こまめにしておけば、何年たった後も気持ち良く着ていただけます。

 

また丸洗い以外にも、部分染み抜きや カビ落とし・色ヤケ直し・汗抜加工・サイズ直しなどお着物のお手入れに関する全てのサービスを取り扱っております。

 

大切なお着物は、迷わず名古屋市の着物丸洗いクリーニング専門店「やまなか」にお持ち下さい。

 

和服の着用後のお手入れ「3つのポイント」

① 着用後はきものハンガーに掛け湿気をとる

和服の大敵は湿気です。そのためまず着物を着た後は、着物専用のハンガーにかけ、湿気をとうことが先決です。また着物だけでなく、長襦袢や帯も一緒にハンガーにかけましょう。

 

② 出来るだけ早いうちに着物クリーニングに出す。

暫くその着物を着用しない場合は、和服専門のクリーニング業者に丸洗いに出すことが大切です。

 

③ 湿気の少ない場所に保管し、年に数回 虫干しをする。

しっかりと着用後のお手入れをしていても、タンスの奥にしまったままで湿気が籠り、変色やカビになる可能性があります。春と秋の湿気が少ない日に虫干しをし、着物を風に通して湿気を飛ばしましょう。

 

 

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